お花見
先日の日曜日は市内の白鳥温泉へ花見に行って来ました。
今回は愛犬の銀次郎も一緒に行く事にしました。
温泉に向かう道中は普段の病院やシャンプーに行く道とは違うので少々不安気な表情・・・
窓から何度も何度も顔を出していました。
そして到着しました、白鳥温泉!
桜が満開!
遊歩道の並木も満開なのにここにはほとんどお花見客がいない穴場のスポットです!
天気もいいし、絶好のお花見日和・・・
ベンチで一休み
ここには花見客がいっぱいでした。
舌の上に桜の花びらが!
いっぱいお散歩したおかげで帰りの車中はぐっすり
帰宅後も大好きなおもちゃと一緒にスヤスヤ
お花見は楽しかったね~~
リベンジ
去年の8月に投稿した淡路島の花火大会に今年も行って来ました。
去年は花火大会の前日か当日に知ったので何も調べず、時間も打ち上げ1時間ぐらい前に洲本に到着しました。
すると、高速を降りて打ち上げ会場までは何もなければ10分くらいの距離だったのに
1時間くらいかかってしまいました。
やっとの思いで車を停車し、打ちあがっている花火を見ると
と、遠すぎる・・・
ただ、花火はすごい迫力だと思うので、近くで見てみたいな~と思っていたところ、
たまたま、『花火をホテルの部屋で酒でも飲みながら見れたら贅沢やな!』っていう話題があって
洲本もホテルから見れるのでは?と思い調べてみると・・・
やはりありました!
赤のピンが打ち上げ場所なので、
赤丸で囲んだホテルは真正面!これは近い!
『海月館』か~
早速ホテルに電話してみると予約は半年前からとの事。
時間があるので、もう1件気になるホテルがあるので調べてみました。
『夢海遊 淡路島』
ここも立地としては悪くないな~
ストリートビューで見ても海に面している部屋もあるので、
ここも問い合わせしてみました。
すると予約は1年前から。電話をした8月末には翌年の花火大会当日は満室でした・・・
ここも人気があるのか~と思いつつ、年を越し翌年2月。
花火大会は8月6日
半年前で2月の6日。
2月6日の夜には海側の部屋は満室・・・
やってしまった~!
夜に電話ではだめなのか・・・と落胆していると
電話対応してくれたスタッフの方が、
「ホテル専用駐車場は打ち上げ場所向いとなりますので、
ご宿泊頂いたお客様にはそこから観て頂いてますよ」との事なので
予約をしました。
そして打ち上げ当日
昨年、20時からの打ち上げ直前に行って大渋滞だったし、
ホテルでの夕食が18時からだったので、余裕をもって15時に出発予定が
出発直前に嫁さんの会社の警備システムがエラーとなり、
社内の電話回線やインターネットが全部不通となってしまいました・・・
それでもなんとか解決し、大急ぎでホテルに向かい何とか18時過ぎに到着。
夕食は夕食専用の部屋でコース料理でしたが、仲居さんから
「(夕食を食べていた)このお部屋は海側なので消灯になります」と
言われ、「急いで食べて外に出なイカンな~」と慌てて食べながら・・・
「ん?ちょっと待って!
今さっき、仲居さんは『海側のお部屋は消灯になります』って言ったよな?
そしたら、この障子を開けたら海って事?」
そうです。この食事場所は海側の部屋だったのです!
そして、恐る恐るその障子を開けてみると・・・
なんと!真正面に打上げ場所が!
諦めていた部屋からの花火鑑賞が出来ます!
ちょうど8時前に夕食が終わったので椅子を窓際に並べ
待つこと数分・・・
始まりました!
本当に部屋から見える!!
しかもめっちゃ近い!
全国でも屈指の斜め打ち水中スターマインが根元からくっきり!
あまりの近さに、花火が爆発する度に窓がブルブル震えています!
花火はいよいよクライマックスへ・・・
近すぎて写真に納まりませ~~ん!!
これは来て良かった!
警備のトラブルで出発が遅れ、夕ご飯がギリギリになって良かった!
あ~、来年も行こうっと!
とりあえず今年は、1年前から予約の出来る『夢海遊』の海側が予約出来ましたので
一安心です。
続・天体望遠鏡博物館
今回は以前2014年にも紹介しました、さぬき市多和にある天体望遠鏡博物館について。
この施設は4年前にオープンした世界で唯一の『天体を使って望遠鏡を楽しむ』をテーマとした
天体に関する様々な物を展示している見どころのある施設です。
この施設がオープンする約10年前から計画が始まり
日本中から様々な望遠鏡などを収集していました。
その収集する望遠鏡の一部をボランティアスタッフの一員としてお手伝いをしています。
東は長野県や山梨県、西は九州・熊本とクレーン付きのトラックで回収作業をしています。
毎回、普段の旅行や各種会の会議、そして仕事でもまず行く事がない
一生に一度しか訪れないであろう場所に行けるのが楽しみの一つです。
ある時はアルプスの別荘地
ある時は別府の温泉地
ある時は和歌山の海岸沿い
などなど四国内はもちろん、西日本の様々な場所へとトラックを走らせます。
最近ではカーナビの付いてないトラックでも
携帯やタブレットがナビをしてくしてくれるので、1人での移動も便利になりました。
望遠鏡を提供してくれる施設は様々で
取り壊しが決定し、今回の回収がなければ翌日のはただの鉄の塊として
処分される物がほとんどだそうです。
そして回収する望遠鏡の形や大きさ、設置場所も様々で、
現地調査班が先行して物品の確認・搬出方法を検討し僕の出番となります。
望遠鏡の設置場所は様々
分解する望遠鏡も様々
分解が終わると、積込み・多和への持ち帰りとなります。
帰りは帰りで夕陽を横目に走行するのも楽しみの一つです。
出発~積込み~持ち帰り~多和に荷下ろしを終え、帰宅が
だいたい夜になります。
疲れますがけっこう楽しく、施設の人から電話があるとわくわくします。
あとどのくらい寄贈依頼があるのか僕にはわかりませんが、
依頼があるかぎりどこまでも行きたいと思います。
ブラタモリ
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
さて、今回のテーマは『ブラタモリ』
NHKで毎週土曜日午後7時30分からのテレビ番組で
街歩きの達人、タモリさんが訪問した街の知られざる歴史や人々の暮らしを紹介する
番組です。
最近めっきりテレビを見なくなりましたが、この番組だけは毎週欠かさず録画しています。
そもそもこの番組にハマるキッカケとなったのが、「黒部ダム」をテーマにした回からで、
それまではこういう番組があること自体知りませんでした。
Facebookのダム好きのグループから情報が来て見る事になり、タモリさんの知識の多さと
奥深さ、それを面白く説明するトークパフォーマンスが見ててすごく面白い!
案内役で出ている専門家まで苦笑いするくらい何でも知っています。
テーマも毎回興味深く実際に行ってみたくなる日もあります。
ここ香川も過去2回ほど放映されている様で先日の再放送で「こんぴらさん」に来ていた事を
知りました。
僕自身こんぴらさんは何度も登りましたが、歴史や文化など改めて知る事が出来、
また行ってみたくなりました。
お時間ある時は是非見てみて下さい。
世界最大級
今回のテーマは『世界最大級』
そして今回は、工事現場などでよく見かける『クレーン』について。
世界中には様々なクレーンの製造メーカーがあります。
日本で有名なのは、タダノ・カトウ・コベルコのこの3社が主ですが、
世界規模だと、ドイツの『リープヘル』というメーカーが有名です。
そのリープヘル社が誇る超大型クレーンが『LR13000』という機種です。
このクレーン、最大の吊上げ重量がなんと3000トン!
最近の軽自動車が900㎏前後なので、軽自動車を1度に3000台持ち上げてしまう能力があります。
そして、それだけの物を持ち上げる事が出来る車体なので、当然バカでかい!!
その大きさのわかる写真こちら☟☟☟
もぅ、ビルか工場です!
キャタピラ式のクレーンでは世界最大で、車体重量が6万5千トン・・・
もはやどれくらい重いのかわかりません。
3000トン上げちゃうのでこんな事も・・・
これはリープヘルの展示会でのデモンストレーションだそうです。
このクレーンの特徴は根元で2又に分かれた「パワーブーム」と呼ばれる
腕です。
あと、腕の長さは最長で245m
おそらく先っちょは肉眼では見にくいでしょうね。
東かがわ市のシンボル『虎丸山』が373mなので
ちょっとした山みたいな感じでしょうか・・・
このクレーンが作業する工事現場は発電所や大規模な工場なので
ほぼ見かける事がないと思います。
おそらく僕は、実機を見れる機会があるかどうかわかりませんが、
死ぬまでに1度はリープヘルの工場見学に行ってみたいと思います。
花火撮影
先日、淡路島で行われた花火大会に行ってきました。
洲本市で行われている花火大会で今回で70回目となる淡路島祭りの花火大会。
花火の打ち上げ数7,000発。(今年のどんどん高松の打ち上げ予定が約8,800発)
しかもこの辺りだと、広島の厳島花火大会でしか見れないと思っていた水中花火まであるという。
これは期待出来るのではと思い出かける事に。
洲本ICを降り、数々の渋滞を潜り抜け、ようやく車が駐車できるスペースがあったと思いきや
遠い‼‼
打ち上げ会場から車で10分も離れた場所なので、肉眼でなんとか見れる程度・・・
そこで持参した一眼で撮ってみる事にしてみました。
おお~!ええ感じ‼
やっぱええな~
肉眼で観るのとはまた違った美しさが・・・
よし、次は早くに行って場所取りをせねば・・・
珍しい車
今朝、とある団体のモーニングセミナーに出席する為に地元のホテルに向かいました。
駐車場に到着するや、普段見かけないトラックが駐車していました。
まず、真正面から見えた車種が『スカニア』というヨーロッパのトラックメーカー
日本で(香川で)見かけるのは珍しく、実物を見たのは初めてなので驚きながら通り過ぎようとすると、荷台部分にはさらに珍しい架装が・・・
「うぉ‼ なんじゃコリャ‼」
後ろ姿も全く謎・・・
『NEXCO』の社名看板が付いているので道路公団の車らしいけど・・・
気になるな~~~
会が始まるまで少し時間があったので調べてみると・・・
なるほど!橋梁点検車なのね!
そういや昨夜から高速道路の夜間工事が行われていました。
早起きして珍しい物が見れたので得した気分でした。
日本車の未来は、『俺たち』が創る。
先日テレビドラマで佐藤浩市主演の『LEADERSⅡ』が放映されました。
この番組3年前に放映された『LEADERS』の続編です。
僕はこの番組が大好きで、3年前のドラマもビデオに撮って何度も見ては感動していました。
今回、その続編の製作発表が2月にあり、そこから先日まで楽しみに待っていました。
やはりドラマは熱い男たちの話で感動の出来でした。
さて、このドラマの主人公、佐藤浩市演じる愛知佐一郎が日本製の自動車を作る事で日本の未来を
豊かにしたいと『アイチ自動車』を立ち上げ、戦後の荒廃した日本の為に奔走した物語です。
そう、まさに『TOYOTA自動車』の豊田喜一郎の物語です。
そして、その日本の自動車産業の草創期から現代の自動車テクノロジーが一挙に体験できる場所が
名古屋市にある『トヨタ産業技術記念館』
トヨタ発祥の繊維業用機械から自動車産業に至るまでトヨタの歴史が
体験できる場所です。
実はこの場所に来るのが今回で4回目となるのですが、毎回来てはほぼ1日ここで
過ごせます。
まずは繊維業の歴史からスタートします。
広い展示室にレトロな工作機械がズラリと並んでいます。
ぐるっと回っているうちに機械も現代の最新機種になり
そしていよいよ自動車部門・・・
とその前に、繊維館から自動車館に移る渡り廊下部分に喫茶コーナーがあり
ここで昼食が食べれるようになっています。
今回は『LEADERS』でも度々登場するライスカレーと
デザートに大福を頂きました。
さぁ、お腹も一杯になったところで待望の自動車部門!
トヨタ自動車の原点ともなる自転車に取り付けた小型エンジン!
ここから物語がスタートします。
プレス機の実演やエンジン内部で開発当時もっとも苦労した部分の説明など
毎回真剣に聞いてしまいます。
当時の板金は手作業・・・
今は超大型のプレス機で一瞬!
この広大な展示室に様々な機械や車がぎっしり!
溶接・塗装・組立ての手順が手に取るようにわかります。
最後にトヨタのものづくりの心髄『ジャスト・イン・タイム』
必要な時に必要な物だけ。
毎回同じVTRですが見入ってしまいます。
この映像を見てる辺りで昼食から3時間が経過して、午後4時頃。
VTRを見てる最中に嫁さんから電話があり
嫁)「今どこー?」
僕)「産業博物館!」
嫁)「は⁉ また? 何回行くん?」
などと言われながら、用事の終わった嫁さんを迎えに行きました。
本当は、トヨタの最新車も展示してあってゆっくり眺めたかったのですが
またの機会にします。
そしてつい先日ドラマを見終わって、ドラマの原作本も買ってしまいました。
「日本車の未来は『俺たち』が創る。」
やっぱり泣けるわ~~~
写真へのこだわり
今回のブログは「写真へのこだわり」です。
こだわっているのは僕ではなく、嫁さんですが
本人には内緒で投稿しようと思います。
我家には昨年一眼レフのデジカメを購入しました。
買った目的はプロレスです。
会場での写真撮影は、携帯電話のカメラでもいいのですが、
薄暗い会場で鮮明に、それと、動いている選手を撮影しようとすれば
一眼になってしまいました。
最初は僕が撮影していましたが、次第に
「私も写したい!」との事で、ここ最近では
嫁さんが撮影するようになってしまいました。
さて、ここでようやくこだわりの部分なのですが、
僕が携帯で写した場合、
こんな感じ。
一眼で写すと、
こんな感じで色彩が鮮明に。
選手たちのパフォーマンスの時も、
なんか、パッとしない・・・
一眼だと、
はっきり、くっきり。
もう1パターン同じアングル。
左が携帯、右が一眼。
僕の大好きな選手も一眼だと
かなりアップでも綺麗に写ります。
そしてここからが彼女の更なるこだわりで
どこまでアップにしても輪郭などの『線』がはっきり見えるか?
という事が最大のテーマらしいです。
この写真をアップで見た時。
※写真をクリックすると大きく表示します。
こんな風に輪郭やマスクの縫い目までくっきり見たいそうです。
そしてもう1枚。
奥の選手をアップにしてみると、
このように筋肉がくっきり見えるのがいいらしい。
ただひたすらこの1点だけにこだわり続けています。
よって、プロレス会場以外ではカメラを手にする事はないし、
風景・動物・植物など、一般的に女性の写しそうな写真は
1枚も写した事がありません・・・
お小遣い帳
我が家は数年前から「お小遣い帳」を使っています。
40ページくらいあるクリアファイルに1~31の番号のページを作り
番号のページに千円づつ入れています。
毎朝その日付と同じページからお金を出し、前日のページに
前日のお釣りとレシートを入れます。
これで、1日いくら使ったかがわかります。
たまに1日千円じゃ足りない日があるので、そんな時の為に
「予備」のページがあります。
予備のページが何ページあるかは内緒ですが
各ページに1万5千円づつ入っています。
月末に全部のレシートの内容を家計簿に入力し、
お釣りを千円札に両替して各ページに入れていきます。
これで、1ヵ月僕が何に使ったかがわかるようになっています。
これを1年間続け、年度末には決算書のような物が僕の手元に届きます。
ただ難点なのは自販機でジュースを買った時、喫茶店やうどん屋さんで
昼食を取った際はレシートや領収書がないので「使途不明金」として計上されます。
という事は・・・
たまに内緒の買い物をしちゃうのはここだけの話です・・・
カテゴリー
LINKS
ARCHIVES
- 2025年3月 (2)
- 2025年2月 (1)
- 2025年1月 (1)
- 2024年12月 (1)
- 2024年11月 (2)
- 2024年10月 (1)
- 2024年9月 (1)
- 2024年8月 (9)
- 2024年4月 (1)
- 2024年2月 (1)
- 2023年12月 (1)
- 2023年10月 (2)
- 2023年9月 (1)
- 2023年8月 (1)
- 2023年7月 (2)
- 2023年6月 (1)
- 2023年4月 (1)
- 2023年3月 (1)
- 2023年2月 (1)
- 2023年1月 (1)
- 2022年12月 (2)
- 2022年11月 (3)
- 2022年10月 (2)
- 2022年9月 (5)
- 2022年8月 (2)
- 2022年7月 (1)
- 2022年6月 (1)
- 2022年5月 (1)
- 2022年4月 (1)
- 2022年3月 (2)
- 2022年2月 (1)
- 2022年1月 (1)
- 2021年12月 (2)
- 2021年11月 (2)
- 2021年10月 (2)
- 2021年9月 (1)
- 2021年8月 (2)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (2)
- 2021年5月 (2)
- 2021年4月 (1)
- 2021年3月 (3)
- 2021年2月 (1)
- 2021年1月 (1)
- 2020年11月 (2)
- 2020年10月 (2)
- 2020年9月 (2)
- 2020年8月 (2)
- 2020年7月 (2)
- 2020年6月 (1)
- 2020年5月 (2)
- 2020年4月 (2)
- 2020年3月 (1)
- 2020年2月 (2)
- 2019年12月 (1)
- 2019年11月 (3)
- 2019年10月 (2)
- 2019年8月 (2)
- 2019年7月 (2)
- 2019年6月 (1)
- 2019年5月 (1)
- 2019年4月 (2)
- 2019年2月 (3)
- 2019年1月 (1)
- 2018年11月 (2)
- 2018年10月 (1)
- 2018年9月 (1)
- 2018年8月 (2)
- 2018年7月 (1)
- 2018年6月 (1)
- 2018年5月 (2)
- 2018年4月 (1)
- 2018年3月 (3)
- 2018年2月 (2)
- 2018年1月 (4)
- 2017年12月 (3)
- 2017年11月 (3)
- 2017年10月 (2)
- 2017年9月 (4)
- 2017年8月 (4)
- 2017年7月 (4)
- 2017年6月 (4)
- 2017年5月 (4)
- 2017年4月 (4)
- 2017年3月 (4)
- 2017年2月 (4)
- 2017年1月 (4)
- 2016年12月 (1)
- 2016年10月 (1)
- 2016年9月 (3)
- 2016年8月 (4)
- 2016年7月 (3)
- 2016年6月 (5)
- 2016年5月 (5)
- 2016年4月 (4)
- 2016年3月 (4)
- 2016年2月 (3)
- 2016年1月 (5)
- 2015年12月 (6)
- 2015年11月 (5)
- 2015年10月 (6)
- 2015年9月 (2)
- 2015年8月 (6)
- 2015年7月 (4)
- 2015年4月 (1)
- 2014年12月 (1)
- 2014年7月 (1)
- 2014年5月 (2)
- 2014年4月 (1)
- 2014年3月 (1)
- 2014年2月 (2)
- 2014年1月 (1)
- 2013年11月 (1)
- 2013年8月 (2)
- 2013年7月 (6)
- 2013年5月 (2)
- 2013年4月 (4)
- 2013年3月 (4)
- 2013年2月 (4)
- 2013年1月 (8)
- 2012年12月 (6)
- 2012年11月 (5)
- 2012年10月 (5)
- 2012年9月 (8)
- 2012年8月 (6)
- 2012年7月 (7)
- 2012年6月 (8)
- 2012年5月 (9)
- 2012年4月 (10)
- 2011年3月 (2)
- 2011年2月 (1)
- 2009年12月 (1)
- 2009年11月 (1)
- 2009年10月 (7)
- 2009年8月 (5)
- 2009年7月 (2)
- 2009年5月 (5)
- 2009年4月 (10)
- 2009年3月 (2)
- 2009年2月 (6)
- 2009年1月 (7)
- 2008年12月 (16)
- 2008年11月 (9)
- 2008年10月 (2)
- 2008年9月 (6)
- 2008年8月 (10)
- 2008年7月 (9)
- 2008年6月 (20)
- 2008年5月 (5)
- 2008年4月 (3)
- 2008年3月 (5)
- 2008年2月 (8)
- 2008年1月 (11)
- 2007年12月 (5)
- 2007年11月 (2)